設定

名前:リャニャ *
種類:オオツノワタケ(P使用)
誕生:4/30 
性別:♂
年齢:34歳
身長:186cm
体重:71kg
好き:本
嫌い:花粉
職種:薬剤師

*ファミリーネームは無し


性格

常に笑顔を崩さない腹黒さんで、何事にも動じない。
女性には紳士的、男性には容赦なく、子供にはそこそこ優しいが、怒るとやっぱり怖い。
人をからかうことが大好きで、本人しか知らないことをネタにからかう。
崩れた敬語を使い、怒ると敬語が消える。
嫌いな人はとことん嫌うタイプで、嫌いな人と対面すれば口からは嫌みのオンパレード。
ちなみに嫌いなタイプはぶりっこや少々行き過ぎた我が儘を言う人。
猫をかぶることが大の得意で、彼に初めて会った人の第一印象は絶対に「優しそうな人」。
実は花粉症で、ポケットの中には常にマスクが入っている。
「春の野」や「花小道」の島に行くと花粉症の症状が出てしまう。
この時だけは人をからかうことができず、よくからかわれるが、その後に倍返しする。
誰も知らないようなことを知っていたり、
誰も持っていないような珍しい物を持っていたりと謎な部分が多い。
昔のことを思い出すのが嫌いで、昔の事を聞かれるとうまくはぐらかす。
過去に好きになった女性を忘れることができず(未練が残っているわけではない)
女性を恋愛感情で好きにはなれない。


容姿

髪:濃い灰色で耳の前で二つ縛り。長さは胸の辺り。
瞳:濃い水色。目を開くことがほとんど無いので、滅多に見ることはできない。


服装

黒いカンフー服に茶色の靴。
前を止める為の紐は黄色。
シルクハットを右斜めにかぶっており、何があっても落ちることはないのだが、
花粉症の症状が出ている時はよくずり落ちる。
(落ちる寸前の所で止めて元の位置に戻し、また落ちそうになった所で・・・の繰り返し)


武器

*緋色の書
名前の通り緋色の本。
本に命令すると、その命令が実行される。
リンゴの皮を剥くことから威力の高い魔法を打つことまでお茶の子さいさいだが、
「××を殺せ」など、直接的に人を殺すことはできない。
ただし間接的に殺すことは可能(ナイフを操って殺す、魔法を当てて殺すなど)
多少(リヴ世界内で)非現実なことも命令することができる。


口調

崩れた敬語を喋るが、人を敬う気持ちが全くないので敬語とは言えないのかもしれない。
怒った時はとても荒れた口調になる。

一人称:私
二人称:貴方(貴女)、呼び捨て
三人称:あなた方

「貴方ですか?私の家に勝手に上がり込んだ無礼者は」
「逃げるも隠れるもあなた方の自由です。・・・どうせ私が全て仕留めますが」
「この私が、優しい・・・?そんなわけありません。私は・・・」
「貴様ッ・・・!貴様のことは絶対に忘れん!
私の復讐に怯え、震えて待っているがいい!!」


その他

身内さま
羅蒼海里様宅 レノーアくん  (専用使用人をさせて頂いております)

鬼畜攻めだったり誘い受け(花粉症の時)だったり。
時々ツンデレになります。
絡み大歓迎・・・なのですが、BL的な関係はご遠慮ください。
友達以上、恋人未満まででお願いします。
それでもよろしければ是非絡んでやってください。

2style.net