パチスロ エウレカセブン 基本情報攻略
| 導入日 | >>> | 2009年9月28日 |
| パチスロメーカー | >>> | サミー |
| 赤BIG | >>> | 純増枚数で約303枚 |
| 白BIG | >>> | 純増枚数で約204枚 |
| REG | >>> | 純増枚数で30〜50枚 |
| コーラリアンモード (ART) |
>>> | 1セット50G+αで、純増1.5枚/1G。 平均で1セット80枚の純増になる。 |
| 小役からART | >>> | パチスロ エウレカセブンは、最大32Gの潜伏期間がある。 チャンス目 < 弱スイカ < 弱チェリー < 強スイカ < 強チェリー < 中段チェリー |
| ボーナス中の ART抽選 |
>>> | ART中のボーナス当選は終了後に再度突入となる。BB中にBIGを揃えるか、RB中に押し順当てゲームで5回中3回当たればART確定となる。 |
| ART上乗せ | >>> | 「チャンス小役」+「ボーナス当選時」+「ボーナス中」の3段階でそれぞれ抽選に当選すれば、複数回の連チャンとなる。 |
| 高確モード | >>> | ニルヴァーシュモードに通常中から移行すれば高確で、パチスロ エウレカセブンは、ARTに突入しやすい状態になる。 |
| 高確→低確 | >>> | 毎ゲーム1/60の抽選 |
| ボーナス期待度 | >>> | 弱スイカ < 弱チェリー < 強スイカ < 強チェリー < チャンス目 < 中段チェリー |
| 中段チェリー | >>> | ボーナス(50%) or ART確定+高確モード |
| 強チェリー | >>> | ボーナス図柄が一直線に同時に揃う。 |
| スイカ | >>> | 強スイカ=上段揃い 弱スイカ=斜め揃い スイカハズレ=チャンス目 |
| 天井 | >>> | 通常時909G消化で3連チャン以上のART突入。 |
パチスロ エウレカセブン 期待値計算攻略
| BB確率 | RB確率 | ART突入 | 機械割 | 終日期待値 | |
| 1 | 1/409.6 | 1/655.4 | 1/212.9 | 96.5% | −17,395円 |
| 2 | 1/404.5 | 1/636.3 | 1/201.1 | 98.0% | −9,880円 |
| 3 | 1/399.6 | 1/618.3 | 1/185.7 | 100.1% | +641円 |
| 4 | 1/390.1 | 1/595.8 | 1/171.4 | 104.2% | +21,182円 |
| 5 | 1/376.6 | 1/565.0 | 1/160.8 | 108.7% | +43,727円 |
| 6 | 1/364.1 | 1/512.0 | 1/144.0 | 112.6% | +63,266円 |
パチスロ エウレカセブン 攻略ポイント
パチスロ「エウレカセブン」を利益0で配分
基本的に店は「赤字」になるようには、配分をすることはないです。
どんなに出すパチスロのイベントでも、上限は利益0円です。
エウレカセブンを10台設置の場合で利益0の配分は下記の通りです。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| パターンA | 8 | 2 | ||||
| パターンB | 7 | 3 | ||||
| パターンC | 6 | 4 | ||||
| パターンD | 7 | 3 |
パチスロ エウレカセブン ポイント攻略
【設定6が使いやすい機種】
早い時期からCMを打っていて待ち望まれていた機種ですが、出玉性能としてはあまり多くは期待できなく、ゲーム性重視のパチスロ機となっている。
タイプとしては「エヴァンゲリオン約束の時」に近く、設定「6」と「1」の機械割も近くなっており、天井ゲーム数も近いです。
エウレカセブンの販売台数が今年では緑ドンに次ぐ台数になりそうで、各店10台くらい設置しそうなので、「6」を狙った台選びが出来そうではあります。
エヴァのように判別が分かるまでは、高い機械割で営業できると思われます。
【エウレカセブンの設定判別は難しい】
チェリー・スイカ・はずれ目の出現率が全設定共通らしいので、あとはベルの確率が差があるかどうかですが、無さそうに思えます。
となると、パチスロ「エウレカセブン」の場合はボーナスとARTからの判別になるのですが、1日遊技して推測できるかどうかくらいの数値になってしまいます。
逆にホールとしてもその方が長く使えて出すことができるので、結局は還元されやすい機種になると思われます。

