介護要録

家族介護


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21年7月20日:柘の櫛が見えない。人を見たら?そんなことではなく、紛れた。
22年2月14日Sun. 追想する。
要介護度の審査調査に市役所から職員が病院に来る日、うっかり失念した。
よりきめ細かい、介護が必要だったが、クライアントの農耕即位後大雑把になっていた。
脳血栓以後の脳梗塞である。


22年2月18日:八十余日。
とんでもないことになったものである。
まだまだ生きるはずだった。
家族と医療の不備で、急逝した。
その思いは変わらず、事実はどこまでも消えることは無い、まいった。


2011年1月13日:グリーフ・ケア。
すなわちクライアントの死後、家族の側にサポートが必要になる。
下手に死なせた場合には、3年の立ち直りへの試練が訪れる。
必ずしも成功裏に亡くなっていくものではない。
病院がついているが、思いがけずに急死することもある。
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